若鯱家で、カレーうどん、カレー煮込みうどんを。
2018/03/05
・
・

気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
2月17日、岐阜県土岐界隈、土岐プレミアムアウトレット内、若鯱家にて。
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・
1度は雪に阻まれた土岐行。
2度目、無事に出掛けることが出来まして。
家の人の関係で、常に門限が我が家にはあるので、
それなりに急ぎ足になってしまったのだけれど、
でも、それでも、ASICSのショップで、
ちゃんと自分の足に合う…
測ってみたところ、自分の足は日本人らしい4E幅であったみたいで、
ともすれば、
これまで履いていた靴はクッションも無く、サイズも合わず、
全部と言わなくても、怪我の一端、積算ダメージの一因だったと思われ、
これを解消できそうな、クッション性の高い靴を購入できて、本当に良かった。
靴を買うこと、これが主題でありましたが、
出来たら、名古屋メシも食べたいし、
色んなお店も見てみたいし、お隣にある温泉施設も行ってみたい…
…と思う中での、名古屋メシ。
カップラーメンにもなっている「若鯱家」、
屋号は聞いたことがありますが、そのカレーうどん、食べたことがありません。
そして、ケンミンSHOWで放映していた、
新名物的な「カレー煮込みうどん」も提供しているとのこと、
ここでお昼ご飯とすることにしました。
・
・

おのぼりサン感覚だと、
こうしてお茶の器にロゴが入っているだけで、ちょっと嬉しくなります。

我が家、「野菜サラダ」があると、どこでも必ず頼みます。
これをつつきながら、真打を待ちまして…。

「カレー煮込みうどん(堅めのうどん使用)」
「堅めのうどん」が、どうしても気になる所だったんです。
讃岐のコシの文化でなく、
粉感の残る、ミチッとした食感を心から期待して。

YOKOさんが注文したものは、
「ゴロゴロお野菜カレーうどん」…
ある種、ココ壱みたいなトッピング感、メニュウ。
あ、それぞれ名古屋関連でしたっけ。
関連はないんでしょうけれど。
・
それぞれ比べてみると、ツユも微妙な違いがあります。
八丁味噌が入った煮込みの方が、深味がある様な気がします。
定番ツユであるYOKOさんのカレーうどんは、
まろやかさと優しい味わいが際立っていて、たいへんによろしい。
流石は大手…と思うことが出来るバランス。
そして、ふかふかとした太麺、うどんが何より合う。
これすげぇなー…と。
自分の家でうどんを仕立てる時に、
煮過ぎたりすると、うどんが崩れてしまって、
美味しく出来ない場合があります。
それとは一線を駕す、ちゃんとした狙い通りの美味しさ。
ちょうど家では、カレー鍋を頻繁に作っていて、
カレールウ+鯖鰹節粉をたっぷり入れるのですが、
このカレーうどんの様子を鑑みると、
もっとアッサリして良いのかな、優しいくらいが合うのかな、と。
いやはや、とっても勉強になりました。
煮込み側のうどんも、シコシコとした食感、
まさに堅めの良さがあって…
これこそ、銘打った通り、キャッチコピーの通り。
食べていて思ったんです。
「おお、これは良い食感だ。YOKOさんも同じものを頼まなくて可哀想だったな」と。
んで、YOKOさんのノーマル版をもらって、
「うわ、この柔らか、ふかふか食感も良い!」となる。
カレーうどんって、カレーが主役感があったんです。
いやはや、うどんがうめぇんだな、
うどんも旨くてこそ、カレーうどんなんだなぁ…と。
満足でした。
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
2月17日、岐阜県土岐界隈、土岐プレミアムアウトレット内、若鯱家にて。
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1度は雪に阻まれた土岐行。
2度目、無事に出掛けることが出来まして。
家の人の関係で、常に門限が我が家にはあるので、
それなりに急ぎ足になってしまったのだけれど、
でも、それでも、ASICSのショップで、
ちゃんと自分の足に合う…
測ってみたところ、自分の足は日本人らしい4E幅であったみたいで、
ともすれば、
これまで履いていた靴はクッションも無く、サイズも合わず、
全部と言わなくても、怪我の一端、積算ダメージの一因だったと思われ、
これを解消できそうな、クッション性の高い靴を購入できて、本当に良かった。
靴を買うこと、これが主題でありましたが、
出来たら、名古屋メシも食べたいし、
色んなお店も見てみたいし、お隣にある温泉施設も行ってみたい…
…と思う中での、名古屋メシ。
カップラーメンにもなっている「若鯱家」、
屋号は聞いたことがありますが、そのカレーうどん、食べたことがありません。
そして、ケンミンSHOWで放映していた、
新名物的な「カレー煮込みうどん」も提供しているとのこと、
ここでお昼ご飯とすることにしました。
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おのぼりサン感覚だと、
こうしてお茶の器にロゴが入っているだけで、ちょっと嬉しくなります。
我が家、「野菜サラダ」があると、どこでも必ず頼みます。
これをつつきながら、真打を待ちまして…。
「カレー煮込みうどん(堅めのうどん使用)」
「堅めのうどん」が、どうしても気になる所だったんです。
讃岐のコシの文化でなく、
粉感の残る、ミチッとした食感を心から期待して。
YOKOさんが注文したものは、
「ゴロゴロお野菜カレーうどん」…
ある種、ココ壱みたいなトッピング感、メニュウ。
あ、それぞれ名古屋関連でしたっけ。
関連はないんでしょうけれど。
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それぞれ比べてみると、ツユも微妙な違いがあります。
八丁味噌が入った煮込みの方が、深味がある様な気がします。
定番ツユであるYOKOさんのカレーうどんは、
まろやかさと優しい味わいが際立っていて、たいへんによろしい。
流石は大手…と思うことが出来るバランス。
そして、ふかふかとした太麺、うどんが何より合う。
これすげぇなー…と。
自分の家でうどんを仕立てる時に、
煮過ぎたりすると、うどんが崩れてしまって、
美味しく出来ない場合があります。
それとは一線を駕す、ちゃんとした狙い通りの美味しさ。
ちょうど家では、カレー鍋を頻繁に作っていて、
カレールウ+鯖鰹節粉をたっぷり入れるのですが、
このカレーうどんの様子を鑑みると、
もっとアッサリして良いのかな、優しいくらいが合うのかな、と。
いやはや、とっても勉強になりました。
煮込み側のうどんも、シコシコとした食感、
まさに堅めの良さがあって…
これこそ、銘打った通り、キャッチコピーの通り。
食べていて思ったんです。
「おお、これは良い食感だ。YOKOさんも同じものを頼まなくて可哀想だったな」と。
んで、YOKOさんのノーマル版をもらって、
「うわ、この柔らか、ふかふか食感も良い!」となる。
カレーうどんって、カレーが主役感があったんです。
いやはや、うどんがうめぇんだな、
うどんも旨くてこそ、カレーうどんなんだなぁ…と。
満足でした。