麺とび六方で、ラーメン(大)ヤサイ、ニンニクマシマシ麺カタを。
2018/10/27
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久し振りに“神六方”に。ぶち当たる。
気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
10月19日、松本市村井界隈、麺とび六方村井店にて。
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久し振りに「六方」へ…と思い出掛けてみると、
駐車場…お店の前にある駐車場はそのままなのですが、
少しだけ離れた場所、
隣接する焼肉屋さんの前を通り過ぎて、南方の駐車場が、
使えるのかしら、どうかしら、
今後は無理かも…と思う状況になっていました。
学生寮が奥に出来るんだそうで、そうなれば、いや今も?
これまで4, 5台を駐車できた場所が無くなってしまうのかも知れません。
停められる際には、是非、ご注意を。
そして、「麺とび六方」の店内に入ると、
厨房にいらっしゃったのは、初代の店長さんでした。
ピアスとお髭の方で、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。
…店長さんなのか、どうかはそう言えば分からないのですけれど、
本当、オープン時からずーっと主軸でご活躍され、
長野市でのチャレンジショップ開店時も、
凌駕グループ総帥の方の、すぐ後ろにお顔が見えた方であります。
いつもの設定でお願いして、まず迫力に驚きました。
「ニンニクマシマシ」は造り手さんによって、
増減幅が大きいので、とりあえずは「マシマシ」にして、
あとは調整するため…なのですが、しっかりたっぷりで嬉しい。
ヤサイ(大)の効果もしっかり。
「あっ、これは良い!美味しそう!」と思うビジュアル。
麺の印象も変わって感じられました。
調整が入ったとか、そう言うことは分からないけれど、
前よりも、更に好みに感じられる仕上がり。
二郎系、二郎インスパイア店ですから、ゴワゴワとしていて良く、
これまで「カタメ」指定でお願いして、
更に、ゴワゴワ感を楽しんでいたところ、
この日の麺は、プルッとした食感が適度に加わっていて、
張りのある麺でした。噛み応えやそうしたものは健在だけれど、
モチッ、プルッとした食べ心地は、素晴らしく美味しい。
YOKOさんとふたりで、「今日は特に美味しいね!」と言い合うくらい。
タピオカ粉を入れたり、加水調整が入っていたり、
色々想像をしてしまいますが、口と手と胃袋の動きは止まらない。
夢中で食べ干しました。これはたまらない。ウマイ。
こうして書いていても、また食べたさが沸き起こって来ます。
この日、自分は定番の「ラーメン」で、
YOKOさんが、久し振りに…2017年6月ぶりに「塩ラーメン」を注文しており、
これも、すごく印象が良く変わっておりましたので、
次回のラーメン回におしゃべりさせて頂ければ…と存じます。
本日、まずはこれまで。お開きの時間と相成りました。
また次回、お目に掛かりたく。
それでは、それまで。
ありがとうございました。