樹安亭Dueで、包みピザと野菜のピザ。
2018/10/10
・
・
インスタ映えって言うか、チーズは映える。

気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
8月16日、安曇野市穂高界隈、樹安亭Dueにて。
・
・
「ナガブロ」にしても引用してくるTwitterにしても、
たぶん、冒頭の写真をサムネイル表示してくれる…そう言うものだと思うんです。
今回、8月の内容だけれど、「更新しよう、しよう」と思いながら、
ズルズルと今日まで経ってしまいました。
チーズが包みピザ「カルツォーネ」から、もったりあふれるシーンは、
とても美味しそうに見えるものですよねぇ。
お蔵入りにしてしまうには、とても勿体無く、だからこそ書こうと言う。
そもそも、ピザのお店なのに猫カフェとイカスミのパスタのブログだけで閉じては、
ええ、勿体無いんです。美味しかったし。
でも、この写真では映えるのかしら?とも思う。

知っているから「美味しそう!」と思うけれども。
雑誌の袋とじの様に、美味しい中身が待っている感で胸が膨らむ…
生地も膨らんでいるけれど、
サムネイル画像としての戦闘力ってどうかしら…と、
ブログの表示のされ方を考えて、構成してみたりしております…。
あ、今更ですが、そんな訳で、
時たま、あこぎに2回画像が使われている時があると思うのですけれど、
それは、そう言う訳でございますので、あしからず…。
で。
「看板メニュウのピザ」としてメニュウに掲載されており、
「ハムとマッシュルームのカルツォーネ」、
構成はセブンイレブンのブリトーによく似た構成ですが、
やはり包み焼き、上下が焼かれていると言うことは、
香ばしさや食感に差が生まれる…と言うことで。
コンビニライクな味の強さは不要だし、そうではありませんね。
上品に、でも生地とチーズ、トマトソースの風味が合います。

「野菜のピザ」
ピザの大きさはメニュウによると20cm弱、
トマト、きゅうり、セロリ、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームが乗ったピザ。
きゅうり!
お馴染み、中華料理の「廣東」でも温めた、中華鍋の上を泳いだ、
そんなキュウリに出会う事があり、
「おっ、珍しいなぁ」と思うのですが、こちらでも。
ピザにキュウリは初対面であります。
どこと無くイタリア料理としてのズッキーニが合うのでは…
…と思いもするのですが、キュウリ、チーズを始めピザとして合うこと、
ここに確認しました。新鮮な体験でした。
「樹安亭Due」を、よくご存知の方には「さもありなん」と言った所だと存知ますが、
いやはや、良いですね。
もしかすると、ズッキーニがより明瞭に淡白に個を保つとして、
キュウリは、もう少し脆く、だからこそ溶け込み、
アクセントとなって、風味が立って良いかも知れません。
・
・
…と言ったところで、本日はここまで。
お開きの時間となっております。
うーん、普段はそれなりに記憶が温まった頃合にブログ化し、
そうでなければ、お蔵入り…なんてルーティンなんです。
当方と言うものは。
お盆の頃の記事を思い出し、書いてみて…
「美味しそうだな、また行かねば」
…が、正直な感想ですよ。お腹が空くったらナイと申しますか…。
何はともあれ、明日も何かウマイものをご用意しておきます。
どうぞ、お目通り願えますよう。
それまで、それでは。
ありがとうございました。
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インスタ映えって言うか、チーズは映える。
気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
8月16日、安曇野市穂高界隈、樹安亭Dueにて。
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「ナガブロ」にしても引用してくるTwitterにしても、
たぶん、冒頭の写真をサムネイル表示してくれる…そう言うものだと思うんです。
今回、8月の内容だけれど、「更新しよう、しよう」と思いながら、
ズルズルと今日まで経ってしまいました。
チーズが包みピザ「カルツォーネ」から、もったりあふれるシーンは、
とても美味しそうに見えるものですよねぇ。
お蔵入りにしてしまうには、とても勿体無く、だからこそ書こうと言う。
そもそも、ピザのお店なのに猫カフェとイカスミのパスタのブログだけで閉じては、
ええ、勿体無いんです。美味しかったし。
でも、この写真では映えるのかしら?とも思う。
知っているから「美味しそう!」と思うけれども。
雑誌の袋とじの様に、美味しい中身が待っている感で胸が膨らむ…
生地も膨らんでいるけれど、
サムネイル画像としての戦闘力ってどうかしら…と、
ブログの表示のされ方を考えて、構成してみたりしております…。
あ、今更ですが、そんな訳で、
時たま、あこぎに2回画像が使われている時があると思うのですけれど、
それは、そう言う訳でございますので、あしからず…。
で。
「看板メニュウのピザ」としてメニュウに掲載されており、
「ハムとマッシュルームのカルツォーネ」、
構成はセブンイレブンのブリトーによく似た構成ですが、
やはり包み焼き、上下が焼かれていると言うことは、
香ばしさや食感に差が生まれる…と言うことで。
コンビニライクな味の強さは不要だし、そうではありませんね。
上品に、でも生地とチーズ、トマトソースの風味が合います。
「野菜のピザ」
ピザの大きさはメニュウによると20cm弱、
トマト、きゅうり、セロリ、玉ねぎ、ピーマン、マッシュルームが乗ったピザ。
きゅうり!
お馴染み、中華料理の「廣東」でも温めた、中華鍋の上を泳いだ、
そんなキュウリに出会う事があり、
「おっ、珍しいなぁ」と思うのですが、こちらでも。
ピザにキュウリは初対面であります。
どこと無くイタリア料理としてのズッキーニが合うのでは…
…と思いもするのですが、キュウリ、チーズを始めピザとして合うこと、
ここに確認しました。新鮮な体験でした。
「樹安亭Due」を、よくご存知の方には「さもありなん」と言った所だと存知ますが、
いやはや、良いですね。
もしかすると、ズッキーニがより明瞭に淡白に個を保つとして、
キュウリは、もう少し脆く、だからこそ溶け込み、
アクセントとなって、風味が立って良いかも知れません。
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…と言ったところで、本日はここまで。
お開きの時間となっております。
うーん、普段はそれなりに記憶が温まった頃合にブログ化し、
そうでなければ、お蔵入り…なんてルーティンなんです。
当方と言うものは。
お盆の頃の記事を思い出し、書いてみて…
「美味しそうだな、また行かねば」
…が、正直な感想ですよ。お腹が空くったらナイと申しますか…。
何はともあれ、明日も何かウマイものをご用意しておきます。
どうぞ、お目通り願えますよう。
それまで、それでは。
ありがとうございました。