シュトラッセで、カフェ・オ・レとウガンダ・ブルーナイル。
2018/04/20
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
3月31日、朝日村、自家焙煎珈琲店シュトラッセにて。
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諏訪湖周辺を20km走って、満足感と共にヘロヘロになっていた頃。
デイリー珈琲豆、我が家は朝日村の自家焙煎珈琲店「シュトラッセ」にしています。
それを買い求めに出掛けながら、
のんびり過ごす、これが良いんです。日常の中の憩い。
落ち着いた雰囲気も良いですし。
お店のブログで、3月のはじめにカフェオレの器はそのまま、設えが新しくなった…
…なんてありましたし、
YOKOさん、疲れたとき、ホッとしたいとき、息抜きしたいときには、
「シュトラッセ」とも言いますが、
「シュトラッセのカフェオレが良い」とご指名でリクエストする時があります。
自分も頂いた事がありますが、ごく優しい。
たいへん優しく、柔らかく、お砂糖は加えない方が好みですので…
…でも、ほわっと甘味が香る珈琲屋さんならではのカフェオレ。
走った後にビール…より、ソフトクリームが…なんて書いて来ましたけれど、
何となく、
それも僕らにとっては少し違うんだなぁ…と思いました。
大人になってから、20kmなんて走ったことないですし。
めちゃくちゃ疲れ切って、ため息ばーっかりの僕らに、
美味しいコーヒーと、コーヒーを味わうひと時が、沁みるんです。
とても沁みる。
ビールだったり、アイスだったり、コーヒーだったり、
結局は、それぞれ沁みるものが良いんですね。
めいっぱい頑張ったあとですもんね。
サンズイに心と書いて、沁みる。
コーヒーが沁みる時間を過ごしました。