おおぼしで、ばりこて(白)+国産野菜盛り+九条ネギ増し
2018/03/03
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
2月2日、松本市平田、おおぼし松本平田店
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この日、主目的は先達て更新した2月の限定メニュウだったので…
辛口メニュウですから、そりゃもうYOKOさんにお任せしたところで、
「さて、僕はどうしようかな」と考える訳です。
前回が2014年8月で、それ以来の「おおぼし」になる模様。
当時は、ばりこて魚介と、つけめん豚骨魚介、焼き餃子、チャーハン(小)…と色々注文したみたい。
初めてだったから、興味があるものを、興味のままにお願いしたカタチ。
あぁ、じゃあ、メニュウ筆頭を頼んでみようかしら…と言うことで。
Twitterがライフログと言うか、メモ帳代わりになっていて、たいへんに便利ですね。
「ばりこて(白)」に、国産野菜盛り、九条ネギのトッピングで。
動物系のスープの濃さは強くなく、濃さがない分、食べやすい、口にしやすい仕上がりに感じます。
背脂の旨味も加わって、全体にインパクト重視よりも、バランス重視、
和やかさも伴った1杯…と言う印象。
麺は、ふかふかとした食感だと思いました。
強いコシがあるタイプではなく、
スープをよく吸って、ツルンとした喉越しの良いもの。
初回は緊張していたのか…、味のリニューアルがあったのか…
詳細は分かりませんが、
すごく良い印象を抱きました。初回は、やたら丁寧な定員さんにビックリもしていたっけ。
キャベツの千切りも最初の待ち時間にもぐもぐした上で、
麺を食べ終わった後のスープにも浸して頂きました。
横浜家系で、僕らはよく「デザート」だなんて言って行う恒例行事。
「おおぼし」でも出来るとなると、我が家ポイント、高いです。
「手仕込み焼き餃子」も。
餃子も大葉やチーズ、揚げたものなどの種類があって、
麺のお供として定番ながらに、飽きず、来る度に色々とお楽しみがあって良いなぁ、と思います。
そう、「次回は大葉にしよう」…なんて考えちゃいますしね。
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注目の限定も絡めながら、また訪れたいと思うのでした。