すわっこランド2階飲食コーナーにて、チャーハンとミニサラダ。
2018/02/12
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
1月1日、諏訪市諏訪湖畔、すわっこランド2階飲食コーナーにて。
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先達ての暮れ押し迫る厨十兵衛でのお遊びの余韻は、
年が明けたからと言って、するり抜けてしまうものではありません。
「わーッ!」と楽しんで、〆に世界最強の葱玉チャーハンを頂戴して、
中1日で、またチャーハンであります。
「諏訪湖一周を走る」、この初回の時にも、
メニュウとしては惹かれておりました。チャーハンがあるんです。
その際に、「ウラを返す時には、チャーハンで行こう」と決めていましたし、
走りながらも「チャーハンだ」と考えておりましたから、チャーハンで。

野菜も摂ろうと「ミニサラダ」も合わせて注文しますが、
チャーハンにも、ほぼ同量のサラダが付いていました。
走り切った興奮の状態だったから、
「チャーハン」しか目に入っておらず、野菜に気付きませんでしたが、
そう、件のメニュウにもバッチリ野菜と共にした写真でした。
野菜がたっぷりであることは嬉しいことなので、それは良いのですけれど、
チャーハンの提供まで、1分くらい…ですかね。
券売機で購入した段階で、厨房には注文が入るのですけれど、
炒めるメニュウが、こんなにも早いものなのか…と言うくらい早い。
どちらかと言うと、ピラフと言うか、硬い炊き込みご飯中華風と言うか。
厨十兵衛のチャーハンとは主義主張が全く異なるタイプのサッパリ味。
チャーハンにレタスはあるかも知れませんが、
こうしたサラダをチャーハンと共に、ひとつのお皿に盛り付ける…って、
あんまりナイように思います。
せっかくパラパラに炒めた米粒も、湿ってしまいそうです。
けれど、そうしたチャーハンと一線を駕すからこそ…なのか、
サラダに掛けた青じそドレッシングが、
少しだけチャーハンに掛かると、それはそれで美味しいと言う不思議。
チャーハンの性質が合っているのでしょう。
サッパリするチャーハンも悪くないな、なんて思うのでした。
サラダチャーハン、お試しあれ。
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
1月1日、諏訪市諏訪湖畔、すわっこランド2階飲食コーナーにて。
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先達ての暮れ押し迫る厨十兵衛でのお遊びの余韻は、
年が明けたからと言って、するり抜けてしまうものではありません。
「わーッ!」と楽しんで、〆に世界最強の葱玉チャーハンを頂戴して、
中1日で、またチャーハンであります。
「諏訪湖一周を走る」、この初回の時にも、
メニュウとしては惹かれておりました。チャーハンがあるんです。
その際に、「ウラを返す時には、チャーハンで行こう」と決めていましたし、
走りながらも「チャーハンだ」と考えておりましたから、チャーハンで。
野菜も摂ろうと「ミニサラダ」も合わせて注文しますが、
チャーハンにも、ほぼ同量のサラダが付いていました。
走り切った興奮の状態だったから、
「チャーハン」しか目に入っておらず、野菜に気付きませんでしたが、
そう、件のメニュウにもバッチリ野菜と共にした写真でした。
野菜がたっぷりであることは嬉しいことなので、それは良いのですけれど、
チャーハンの提供まで、1分くらい…ですかね。
券売機で購入した段階で、厨房には注文が入るのですけれど、
炒めるメニュウが、こんなにも早いものなのか…と言うくらい早い。
どちらかと言うと、ピラフと言うか、硬い炊き込みご飯中華風と言うか。
厨十兵衛のチャーハンとは主義主張が全く異なるタイプのサッパリ味。
チャーハンにレタスはあるかも知れませんが、
こうしたサラダをチャーハンと共に、ひとつのお皿に盛り付ける…って、
あんまりナイように思います。
せっかくパラパラに炒めた米粒も、湿ってしまいそうです。
けれど、そうしたチャーハンと一線を駕すからこそ…なのか、
サラダに掛けた青じそドレッシングが、
少しだけチャーハンに掛かると、それはそれで美味しいと言う不思議。
チャーハンの性質が合っているのでしょう。
サッパリするチャーハンも悪くないな、なんて思うのでした。
サラダチャーハン、お試しあれ。