麺肴ひづきで、汁なし担々麺3辛
2018/02/05
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気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
1月12日、麺肴ひづき。
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光の加減が難しくて…どちらの写真が、より美味しく見えますでしょうか。
現物は、もっと鮮やかな色が白い器に映えて美しいです。ホントです。
メニュウの大幅リニューアル前の汁なし担々麺は、特に太い麺でこしらえてあり、
器も厚ぼったい丸みを帯びたものでした。
これもこれで、ものすごく美味しかったですよね。
リニューアル後は、
塩尻・無奏天生もそうですが、
四川山椒を使った広島名物の汁なし担々麺に近いスタイルになりました。
溜まった録画データの中、「ケンミンSHOW」を晩酌しながら眺めていて、
そんな広島の汁なし担々麺の回、
以前、松本にあった「くにまつ」が写って、
そのご活躍はうかがい知るところではありましたが、
それでも「すげーなー」と思いながら眺めておりました。
麺肴ひづきの汁なし担々麺、3辛を食べてみて、
辛味は僕にとって、激辛までは行かないけれど、
四川山椒のビリビリ感は、かなりしっかりとあり、また残り、
刺激をバッチリ体感できます。
見た目以上に麺量が多く、結構なボリュームで、
今回は、別にラーメンを注文してお願いしていましたから、
追い飯を頼みませんでしたが、
追い飯含めれば、お腹いっぱいになるコースであるなぁ、と思いました。
これもこれで好ましい美味しさ。
こう…四川山椒の痺れ感と辛味の味わいって、思い出すとグッと来ますよね。
また食べたくなる、と言う感じ。