書翰集にて、サルタナ(コーヒーの果実と皮のお茶)。
2017/09/01
気楽なところで、一生懸命…と言うことです。
6月11日、安曇野市穂高・書翰集にて。
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見た目は紅茶なのだけれど、それは器に寄る影響が多いのかしら。
(奥はYOKOさんが注文したコーヒー)
「ボリビア・コパカバーナ農園のコーヒーの実の果肉と皮のお茶」とのこと。
林檎のフレーバーティみたいな印象がありますが、強い酸味があります。
それこそ、ビールの「サワービール」などにある様な酸の味。
砂糖などを足した方が良いかも…と思うけれど、どうだろうか。
トマトの水分部みたいな軽さ、青い香も拾うので、
逆に、塩などを加えても面白いのかも知れませんね。初めて試す味でした。
コーヒーの実と皮って、どんなじゃろ…と思い、ポットの蓋を取ってみると、
こんな感じで…ちょっと気持ち悪い、と僕は思ってしまうのだけれど。
恐竜とか亀とか、それらの卵の孵化跡地に見え…見えないッスよね、はい。