厨十兵衛で、お刺身の盛り合わせ。
2018/02/01
・
・

気楽なところで、一生懸命…と言うことですが。
12月30日、松本市緑町界隈、厨十兵衛にて。
・
・
毎度お馴染み、厨十兵衛の“刺盛”写真館でござい。

こう、上からの言い方で申し訳ないけれど、
あれ?上からなのかなぁ…いいや、ともあれ、
「センス、ッパねぇ」と思う訳でして。
センスがあるなぁ、半端ないものであるなぁ…と。
その日のお刺身にも寄るのでしょうけれど、
こうしてブログ化して行く中で、
登場頻度は特に高いと思うのです。厨十兵衛、そしてお刺身の盛り合わせ。
けれど、行く度、頼む度に絵になると言うか…
こうして写して美しいデザイン性に富んだ器の上。お刺身たち。
味も伝わるんじゃないか…と言う美味しそうなカタチ。
信州の年末、風物詩食材のひとつに「鰤」があって、
お刺身のメニュウに「?」とあったので、
「あ、鰤があるのかな」と思ったのだけれど、
これ、実は「カマス(?)」でありまして。
魚へんに「?」と書くのですね。存じ上げませんでした。

…カマスの漢字が表示されませんね…。
そんな訳で上記(?)部は、上の写真で補完して下さいませ。
・
当日のお刺身メニュウは、
縞鯵、金目鯛、黒睦、太刀魚、銀鱈、
とろサーモン、車海老、真鯛と生雲丹にカマス…と言うラインナップでした。
YOKOさんが、やたら「とろサーモン」と言っていた気がします。
ある番組がきっかけですね。
言葉に縁付いて、選んだり決めたりする事は嫌いじゃありません。
この中から、刺盛に選ばれて運ばれて来る…と言うところ。
銀鱈は足が早いお魚であることもあり、
生で出会う機会少なく、かつ機会があれば必ずや美味なるもの。
この日も雲丹の右下にありました。
この日は2017年の外呑み納めで出掛けておりまして。
素敵な呑みの始まりとなって行きますが、今日はここまで。
・
気楽なところで、一生懸命…と言うことですが。
12月30日、松本市緑町界隈、厨十兵衛にて。
・
・
毎度お馴染み、厨十兵衛の“刺盛”写真館でござい。
こう、上からの言い方で申し訳ないけれど、
あれ?上からなのかなぁ…いいや、ともあれ、
「センス、ッパねぇ」と思う訳でして。
センスがあるなぁ、半端ないものであるなぁ…と。
その日のお刺身にも寄るのでしょうけれど、
こうしてブログ化して行く中で、
登場頻度は特に高いと思うのです。厨十兵衛、そしてお刺身の盛り合わせ。
けれど、行く度、頼む度に絵になると言うか…
こうして写して美しいデザイン性に富んだ器の上。お刺身たち。
味も伝わるんじゃないか…と言う美味しそうなカタチ。
信州の年末、風物詩食材のひとつに「鰤」があって、
お刺身のメニュウに「?」とあったので、
「あ、鰤があるのかな」と思ったのだけれど、
これ、実は「カマス(?)」でありまして。
魚へんに「?」と書くのですね。存じ上げませんでした。
…カマスの漢字が表示されませんね…。
そんな訳で上記(?)部は、上の写真で補完して下さいませ。
・
当日のお刺身メニュウは、
縞鯵、金目鯛、黒睦、太刀魚、銀鱈、
とろサーモン、車海老、真鯛と生雲丹にカマス…と言うラインナップでした。
YOKOさんが、やたら「とろサーモン」と言っていた気がします。
ある番組がきっかけですね。
言葉に縁付いて、選んだり決めたりする事は嫌いじゃありません。
この中から、刺盛に選ばれて運ばれて来る…と言うところ。
銀鱈は足が早いお魚であることもあり、
生で出会う機会少なく、かつ機会があれば必ずや美味なるもの。
この日も雲丹の右下にありました。
この日は2017年の外呑み納めで出掛けておりまして。
素敵な呑みの始まりとなって行きますが、今日はここまで。